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美しくなりたいと思ったら必ずなれる Part2
前回お話した、「背筋を伸ばして、深呼吸をし、血液をサラサラにする」という方法、試していらっしゃいますか。
この時期は急激な冷え込みに見舞われ、体調を崩してお肌が荒れたり、乾燥がひどくなり小じわが増えてくる季節です。今回はお肌を老化から守る為のアドバイスをいたします。

1.内面

最近は冷え性でお困りの方が増えていらっしゃいます。血液をサラサラにし、冷えから守るシーブレスをお召し上がりください。青魚のエキスが、冷え性や偏頭痛、不眠症など、さまざまなトラブルを解消し、健康な体へと導いてくれます。

2.外面


乾燥しがちなこの時期。くれえるの化粧水でしっかりと保湿をしたあとで、お肌が若返るシルバーアンメランレーム、ゴールドアンメランレーム、アンメランCをお使い下さい。紫外線や老化などで痛んだお肌のお手入れには、ααレ−ムがおすすめです。

3.精神面


ストレスは心の健康の大敵です。それぞれ解消法を見つけましょう。お話していただけるなら、いつでもお聞きします。


ワンポイントアドバイス(食べ物)
前回は、お出しのお話をいたしました。それに加えて、本みりんや日本酒(みりん風味や料理酒ではなくて、酒屋さんで売っているものが好ましいです)を使えばいっそう美味しく作れます。
食材は栄養がたっぷり含まれた、旬のものをいただきましょう。
<12月のお料理>
●茹豚
豚肉をかたまりごと茹でておくと、サラダ、和え物、酢の物、焼き豚、炒め物、などに利用でき重宝します。ゆで汁は、味を付けてスープにすると美味しいですよ。ここでは美味しい茹豚の作り方をご紹介します。
<材料>
豚肉(油の少ないところ) 400g / 長葱 1本 / 生姜 1かけ / 酒 少々 / 塩 小匙1

<レシピ>
(1)つかる程度のお水を沸騰させて肉をいれ、まわりが白くなったら、すぐ引き揚げ湯をとりかえます。
(2) 鍋に肉とぶつ切りの葱、たたきつぶした生姜、酒、塩、肉にかぶるくらいの水を入れて、蓋をしないで火にかけます。煮立ってきたら弱火にし、浮いてくるアクを丁寧にとりながら30分間煮続けます。
(3)途中お湯が少なくなってきたらさし水をし、お箸がすっと通るようになれば鍋蓋をしてむらし、そのまま冷ましたら完成です。
しだいに寒さが厳しくなってまいりますが、規則正しい生活と栄養たっぷりのお食事、そしてくれえるの化粧品をお使いになって、より美しさに磨きをかけてください。
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